自作を長く楽しむ技量

小学生の位からオリジナルにうだうだ挑戦している。ついに手芸を本格的にしたのは小学校6年生の日数、毛糸でケープを編んだのが何とかでした。奥様に教えてもらいながら鉤針編みで編んだ覚えがあります。大人になってからもレース編みやタッチングレース、パッチワークなど独自を楽しんできました。こつこつ少しずつ作って出来上がったときの水分は私の意志の根底です。長く積み重ねるコツは、複雑してやってしまおうという思わないことです。その代わり一年中、やっぱり最新列だけでも縫うことや編むことをすること、といったこちらは自分で決めていました。調子が出ないときははじめる気にならず、置いたままになりがちですが、絶えず座る場所の身近などアッという間にやれる所に置いておいて、少しずつでも進めました。めいめい進めてトータルが出来上がった時、大きな水分があります。一番大きな物はパッチワークの2.5帖取り分くらいの辛いの品です。果たしてやり切った気迫がすさまじくて、多少他の事が出来なくなったぐらいでした。次は何に挑戦しようかしら。外壁塗装 相場