電卓遊戯ならやまちゃんさ!

もう30ご時世ほど前の声明だが、カレッジにちゃんと2浪もして落ちまくって、仕様が無く簿記の向き学校に通っていたところの声明。当時、耳より電卓に適合組織がついているものがあり、妙にはやった。学校に行くとくよくよピコピコ音質をたてて適合電卓に集中しておる。ニートの学校だと自分でもつくづく思ったものだ。
適合の仕様というと個数がインベーダーゲームのように出てきて、エッジを押しつつ消し込んでいく。最初はのんびりだが、段々早くなって修得しきれないとこいつが負ける物品。個数が合計で10になるだけ撃ち落とすといったUFOの感じが出てきて、それをもっと撃ち落とせば得点が投稿通じるという体系。当時栃木県小山から学校のいる神田までの通学だったからまったく遊べたものだ。往路はさすがに通勤・通学の人物で列車ノリは飽和になるからできなかったが、帰りの列車では何回か上野~小山間を反論過誤で通したこともあった。そのときは横のダッグアウトの知らない人物まで見入ってくれたものだ。なんか至極誇らしく、偉くなった気分だった。
つま箇所箇所酷い面白みだが、「適合面白み」という括りで言えばこれが自分にとって今の今までで無限唯一の物質だったんだな、これが。全身脱毛